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投稿者:富士農林事務所 | 公開日:2019年07月26日

食の都の授業(夏の授業)を富士市立富士川第一小学校で開催

7月22日(月)、富士市立富士川第一小学校の12456年生なかよし1,2組の5名を対象に夏の授業を行いました。
講師はふじのくに食の都の仕事人である深澤政章氏と岡村龍弥氏の2名です。

深澤氏からは、味覚について塩やビターチョコレートなどの食材キットを用い、授業を行っていただきました。
生徒らは実際に食材を舐めたり、飲んだりして「苦い」、「しょっぱい」、「すっぱい」といった声をあげながら、味覚について学びました。

岡村氏からは、野菜や笹を使った飾り切りの実演を行っていただきました。また、太巻きで作ったキャラクターのお寿司の試食では、生徒らもその出来栄えに喜び、目で楽しむ食についても学ぶことができました。

   


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